【健全店】メンズエステで本番をする方法

メンズエステ業界にも詳しい高柳です。

メンズエステとは男性向けのマッサージ、リラクゼーションサロンのことです。

ひと昔前の風俗業界ではメンズエステは、回春や風俗エステと呼ばれて性的サービスや抜きを楽しむことができる場所として親しまれていましたね。

しかし最近の風俗業界ではメンズエステ=健全サービスが売りの場所という認識に移り変わっています。

健全サービスとはいえ、普通のマッサージやリラクゼーションサロンとは一味違う、エッチなサービスが受けられます。

鼠蹊部や乳首を中心としたマッサージ、女性セラピストのセクシー衣装観賞、密着、密室空間…。全てがアダルト色全快♡

ですが、メンズエステは基本的に抜き禁止です。

どんなにメンズエステで過激なサービスを受けても抜いてもらえない…なんてこともよくあります。

そんなメンズエステですが抜きどころか、本番ができる方法もあるんです♡

そこで今回は、メンズエステという場所の解説や楽しみ方と合わせて、本番をする方法を紹介したいと思います!

メンズエステとは?

メンズエステは冒頭でもお伝えした通り、基本的に抜きが禁止されています。

と、いうのもメンズエステは風俗店ではありません。

あくまでもマッサージ・リラクゼーションサロンを謳いながら営業をしています。そのため風営法の届出は提出していません

なので抜き行為を行っていると口コミが広がり、警察がガサ入れに訪れ取締りをすることも…。

ちなみにメンズエステは店舗型と完全個室型の2タイプに分かれています。

メンズエステの施術室

店舗型はマンションの一部屋に何箇所も施術部屋があるタイプです。「女性と2人だけの空間が楽しめる」と謳いながらも、隣の客や女性セラピストの声がダダ漏れ…なんてこともあります。

店舗型の面白いところは、施術を受けている同志たちの悶える声が聞こえてくるのを耐えたり、想像するところ。

「彼は隣の部屋でどんなサービスを受けているんだろう?」「かなり声が出てるけど鼠蹊部を中心的に攻められているのか?」など、いろんなことを想像や妄想したりするのも楽しい。

回春エステや箱ヘルの壁が薄いバージョン的なお店が多いと思ってください。

パーテーションやカーテンだけで区切られているお店もあれば、しっかりと3LDKくらいの部屋を使って一室として接客している場所もあります。

どんなところでも8割は隣のリアクションがわかるものです。

また店舗型はデメリットとして、別室で男性スタッフが内勤作業をしていたり、水場が汚いことがあります。

別室に男性スタッフがいる店舗は、電話対応の声が施術中に聞こえてくることもあるので萎えます。

やっぱり可愛い女の子とは2人きりの空間でイチャイチャしたいものです。

そしてこれはメンズエステで働いた経験のあるスタッフならほぼ全員が経験しているのですが…とにかく水場が汚れやすい環境なので、掃除がなかなか行き届かない!

排水溝、蛇口、水垢や汚れ…とにかく落ちない!

お客さんはかならず入店後と退店前の2回シャワーを浴びなければいけません。

1人に対して2回。そしてセラピストの女性たちも仕事を終えてシャワーを浴びて帰る子がほとんど。

大体1日回以上もシャワーを使う人がいる。そう考えれば、汚れやすい環境という話は理解してもらえると思います。

ちなみに浴槽は使わずにシャワーのみを利用するので、浴槽の蓋の中にカビを通り越してきのこが生えていた店舗も…。

換気しにくい店舗を持つオーナーは、水場の問題に頭を抱えていることが多いんです。

それに対して、完全個室型タイプのメンズエステ。これはマンションの一室を店舗として利用しているお店です。

予約をすると待ち合わせ場所や住所を伝えられるので、そこに時間になったら向かってマンションにGOというタイプ。

普通のマンションを使っている店舗も多く、エレベーターで住人や管理人と遭遇するデメリットがあります。

しかしそれ以外は、天国に近い要素がたっぷり♡

と、いうのもマンションのインターフォンを押したら女性セラピストがすぐにお出迎え。

まるで彼女の自宅に遊びに来ているような気分が味わえます。

そしてマンションの中に入ったら、完全密室に2人きりになれちゃうんです。

監視カメラが置かれている店舗もありますが、大半のメンズエステは未設置のケースがほとんどです。また監視カメラは金庫が置かれている場所にのみ設置されており、施術室は完全プライベート空間。

まさに2人だけの時間が楽しめる場所♡

壁の薄いマンションに部屋を構えているメンズエステは、近隣の生活音が聞こえて、少し厄介ですが…大半のお店は、BGMにリラクゼーション効果の高い音楽を流してくれています。

また完全個室のマンションタイプのメンズエステで働く女性セラピストは、店舗型で働く子たちよりも性的サービスに慣れています。

「元デリヘル嬢で脱ぐのが嫌でメンズエステに来た」「ソープで働いていたが体力的にも接客内容的にもハードなのでメンズエステに転職した」という子もよく見かけます。

そのためメンズエステで本番をするならば、完全個室マンションタイプ型の店舗の方が成功率は高め。

密室空間なので交渉もしやすく、なにかと都合が良いものです。

女性セラピスト側も「良いお客さんになら♡」とサービスをしてくれることも。

ひとくちメモ
メンズエステで本番を狙うなら完全個室のマンションタイプのお店にいくのがポイント!

メンズエステの施術内容

続いてはメンズエステの施術内容についてです。

メンズエステは基本的にハンドマッサージがメインです。

  • 指圧
  • オイルマッサージ
  • リンパマッサージ
  • 密着

これが主なマッサージの内容だと思ってください。

この中にディープリンパ、カエル足、四つん這いなどのメンズエステ特有の技も含まれます。

このようにメンズエステ特有のテクニックや技を楽しむお客さんも多いです。

メンズエステ特有の技は、技術力の高い女性セラピストさんならば、かなりクオリティの高いものを体験させてくれます。

上記動画のマッサージ内容は、メンズエステの中でもスタンダードなもの。

ほとんどの店舗スタッフおよび女性セラピストは、入店後に研修を受けています。

これはメンズエステと謳って営業を行っている店舗のほぼ全店が行うものです。

マッサージのやり方、接客方法、ご案内方法など仕事をするうえで欠かせないサービスの基本を学びます。

働いている女性のほとんどがマッサージは素人に近い子たちなので、しっかりと研修を受けてからお客さんに接客をするものです。

なので新人を選ぶと「マッサージが微妙だった」なんてこともあります。これは要注意。

こちらの動画のような本格的なマッサージをやるお店は少ないですが…

セクシーでドキドキできる施術を受けられると思ってください!

ちなみにメンズエステの密着施術は、女性セラピストと体がぴったりとくっ付きます♡

吐息が間近でかかるくらいの距離感で施術をしてくれるサービス精神溢れる子もいます。

また女性セラピストたちの施術衣装は、かなりセクシーなものになっています。

ミニスカート、タンクトップ、薄手のTシャツ、ベビードール…中にはランジェリーで接客してくれるお店もあります。

このような衣装にオイルが付着すれば、全てが丸見えな状態に!

そしてメンズエステは、施術マットレスの四方八方に大きな鏡が用意されています。

鏡ごしに彼女たちのパンチラやセクシーな姿を拝むこともできちゃうのです!

これはドキドキが加速すること間違いなし。

メンズエステの客層

メンズエステで本番を狙う場合、客層を熟知しておきましょう。と、いうのもメンズエステの客層を理解しておくことで「こんな人を演じきれたら本番をしてもらいやすくなる」という感覚を掴むことができます。

まず大前提にメンズエステでは本番行為が禁止されています。

“健全”を謳っているメンズエステは、料金表の下にかならず「性的行為・性的サービスは一切禁止」という表記があります。

この表記が健全店かの見極めになります。

中には表記を書きながらも抜き推奨のお店もあります。

新宿エリア・高田馬場エリアは都内でも特に”抜き店が多いお店”と言われています。

メンズエステでの抜きは、手コキがメイン。抜いてしまう行為自体がメンズエステでは禁じられていますが、それをやってしまう女性セラピストや推奨店があるのも事実です。

そういった場所や女性の場合は、大半が手コキをしてくれます。

メンズエステ業界では手コキのことを45(シコシコ)とも呼びます。

また89(パックンチョ)はフェラチオ、85(パコ)は本番行為を示しています。

口コミサイトやツイッター、体験談ブログでこれらの表記を見かけたら「抜ける」と思ってOKです。

そんなメンズエステですが店舗に訪れるお客さんの8割が「抜いて欲しくない」という人たちです。

「20代のころはよく行ってたのですが風俗はもう行きません。ピンサロとかソープ、ヘルスはサービスが決まっていて、流れ作業感がありますよね。60分あったら最初にシャワーを浴びて、愛撫されて最後は素股、みたいな。ジャンルごとに決まったルールがあり、プログラムが決まっている。『メンエス』は同じ名前を冠していてもサービスはさまざま。マッサージだけ受けて帰るパターンもあるし、その場のコミュニケーション次第で『暴発』が許される非ヌキ店もあります。ガチガチに決められたルールがあるわけじゃなく、フリースタイルと言うか、その場の会話や気分次第で、いろいろ変化があるのが楽しいんです

事実、ヘルスではあまり遭遇できない本番行為のような逸脱プレイも流れ次第ではあり得るかもしれないのがメンズエステ。

言うなれば、“どこまでOK”か、入店してみないとわからないのが魅力だという。

(引用元:月間SPA「30代サラリーマンがハマるメンズエステの魅力「どこまでOKかわからないのがイイ」」

メンズエステはエロいながらも抜けないもどかしさを感じるために訪れるM男性が多い場所です。

「最後までやらないのがイイ」「おあずけ状態が楽しい」「際どいところが絶妙」このような微妙なニュアンスや快楽を楽しむお客さんの多い場所なのです。

またメンズエステのお客さんは「抜いて欲しい」とお願いはしても「本番がしたい」という人は、ほとんどいません。

と、いうのもメンズエステは原則女性セラピストへのお触りは禁止

女性セラピストたちが自ら触ることは許されていますがお客さん側から触ろうとするのは、いけません。

そのため「本番行為をしてほしい」というお願いをする人がほとんどいないのです。

メンズエステで本番をする方法

では早速メンズエステで本番行為をする方法を紹介します。

お金で交渉する

一番シンプルで手っ取り早い方法がお金で交渉

いわゆる円盤交渉です。

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メンズエステで働く女性セラピストのほぼ全員が「お金が欲しい」と思っています。

普通、エステやマッサージの勉強をしたいと思う女性であれば性的サービスに近しいことをしなければいけないメンズエステでは働かないものです。

  • 風俗で働きたくない
  • ソープやデリヘルの接客に疲れた
  • 簡単に稼げる仕事がしたい
  • 時間を自由に使いながら稼ぎたい

このようなタイプの女性がメンズエステで働く傾向にあります。

元々風俗で働いていてサービス内容に疲れてしまい、メンズエステに移ったという女性も多いです。

そのため男性の体に触れることや密度の高い接客に抵抗がなく、慣れている子もいます。

そういったタイプの女性や「とにかく稼ぎたい」という子が接客してくれれば話はとても早いです。

「本番いくらでできる?」「本番をお願いしたいんだけど、どのくらいの金額かな?」と聞いてみましょう。

またあまり予算がない場合は思い切って「●万円で本番をさせてくれない?」と金額開示をしてみてください。

すると8割の女性セラピストは「いいよ」と言ってくれます。もちろん断られてしまう可能性もあります。

そのようなときは、無理には交渉をせずに序盤で「やっぱりお願いできない?」と聞いてみましょう。

無理にお願いをし続けても返って嫌がられたり、お店に報告される可能性が高くなります。

なるべく無理のない範囲で交渉をしてください。

パパ交渉をする

メンズエステで働く女性セラピストは、若い子も多く、現役大学生や20代のフリーター、平日はOLをしているという子もいます。

そういった女性たちは“パパ”を探していることも多いです。

実際にシュガーダンディには現役のメンズエステセラピストの女性もいます。

「メンズエステで働いているのでマッサージが得意」と自己PRをする女性は意外といます。そういった子たちが普段は、メンズエステで働いていると思うと話が早いです。

接客中に自然な流れで「パパ活ってやったことある?」と聞いてみましょう。

パパ活というキーワードを出したときに女性の顔色が変わればチャンスです。

パパ活に興味がありそうだったら、単刀直入に「やってみない?そのためにも今まずは本番できるかな?」などと話を進めてみてください。

本気でパパ活をしたいと考えている女性は、すぐに本番をさせてくれます。若い女性はとくに本番をさせてくれる確率が高いのでチャンスです。

指名をしてお店に通う

お気に入りのセラピスト女性とセックスをしたいと思ったら指名をしてお店に通い詰めましょう

これはキャバクラ、風俗、ラウンジ …どんな場合でも同じです。

とにかくお気に入りの女性から好かれることが重要です。

彼女たちも生活を送るために仕事としてメンズエステで働いています。遊びに来ているわけではないので、お金になる人を大切にしようと思うものです。

そのため一生懸命お店に通って、毎回良客を演じることが重要です。

良客を演じられなければ女性セラピスト側からNGが出てしまい、指名をすることができなくなる可能性もあります。

  • お触りをしない
  • 最初から3回目までは本番行為をお願いしない
  • 無駄な差し入れなどは持っていかない
  • 毎回「ありがとう」と伝える
  • 女性の嫌がることをしない

これらを心がけて清潔な服装で紳士に接すれば大半の女性セラピストたちは良客扱いをしてくれます。

しっかりと応援していることをアピールして通いましょう。

できるだけ短いスパンで通った方が認知も早く、女性側からの好感度も上がりやすい傾向にあります。

また5回くらい通って相手との距離感を縮められたら「本番をしてほしい」と思い切ってお願いをしてみましょう。

あまり早すぎると「無理です」と断られてNGが出てしまう可能性もあります。

目安は5回。そのくらいのタイミングで相手に本番のお願いをしてみましょう。

無理矢理挿入

基本禁止ですが度胸があれば無理矢理挿入も。

無理矢理挿入をする場合、店舗に見つかれば大変なことに発展する可能性があると考えてください。

また無理矢理挿入をして女性側が拒絶しても、続ければレイプ扱いになります。

レイプは犯罪です。

なるべくこれは考えないようにしましょう。

派遣メンズエステを利用する

メンズエステの中には派遣タイプのものがあります。

派遣タイプのメンズエステはホテルや自宅まで女性セラピストが訪れて、施術をしてくれるお店です。

この手のタイプは99%の確率で抜き行為を行ってくれます

そのため派遣メンズエステ=デリヘルと考えて問題ありません。

しかし重要なのが派遣メンズエステはデリヘル同様に素股やフェラ、手コキといったソフトサービスがメインです。

本番行為は原則できないようになっています。

そこでポイントが派遣メンズエステで本番をしたいと思ったら、交渉をしてみましょう。

派遣メンズエステで働いている女性は、ほとんどがデリヘルとメンズエステの両方の経験者です。

そのため本番交渉をしてくるお客さんにも慣れており、対応がスムーズな子ばかりです。

これは対応してくれる女性次第ではありますが、運が良ければスムーズに本番をさせてくれる可能性もあります。

メンズエステで本番をする際の注意事項

メンズエステで本番をする場合、次のような問題に発展する可能性があります。

社会的地位を失う

メンズエステ店によっては、本番行為をしたお客さんの職場に連絡を入れることもあります。

「うちのお店で営業妨害をした」「店舗に迷惑をかけた」などと言って、会社側に伝えるケースもあります。

ルール違反をした側の問題でもあるため、仕方がない話ではありますが…。

しかし会社にメンズエステに通い、ルール違反の本番行為をしていることがバレれば、大きな問題に発展するのは間違いないです。

場合によっては解雇になる可能性も考えられます。

社会的地位を失うリスクも考えられることを忘れないようにしてください。

また店舗によっては職場ではなく「自宅に連絡をする」というケースもあります。

家庭があれば大きな影響を及ぼす可能性もあります。家庭がない場合は実家に連絡されることもあるので、家族に迷惑がかかることもあります。

慰謝料を請求される

大半のメンズエステ店は、本番行為をした場合、女性セラピスト側と店舗側の2組に慰謝料を支払うように言います。

「営業停止になった」「損失がある」「女性側も傷ついている」などと言って慰謝料を請求してきます。

大半の店舗は大事にしないために示談で話を進めるようにします。

10万円〜30万円前後の金額を請求されるケースがほとんですが、中には100万円近い金額を支払うように命じることも。

弁護士を立てて話し合いたいと言ってくる店舗もあるので要注意が必要です。

多くのお店が用意している問診票や同意書に罰金や慰謝料について少し書かれていることもあるので、入店したらかならずチェックをしましょう。

出禁になる

これは仕方がないですが、本番行為がバレれば出禁になります。

どんなにお気に入りの女性セラピストがいても、金輪際は会えない…そんな可能性もあります。

SNSは全てブロックされ、着信も拒否。そして店舗予約もできなくなる…なんてこともザラにあります。

本番行為はルール違反です。

出禁になる可能性を当然と思っておくことが重要です。

こちらの方が言っている通り、女性セラピストと直接連絡先交換ができれば、確かに問題はないと思われます。

しかしメンズエステは女性セラピスト経由で予約をしても…

  • 予約の事前確認連絡
  • 店舗案内の電話

上記2点の連絡が届きます。両方ともにショートメールで行われるケースもありますが、一度出禁対象となっている電話番号しかなければ予約はできません。

違う電話番号を持っていれば、名前を変えて行けますがそれはごく稀。

また多くのメンズエステは女性セラピストに連絡先交換の推奨をしていません。

ツイッターのDM予約だけを承諾しているメンズエステも多く、そういった場所は店舗スタッフがDMを見ているケースもあります。

メンズエステはデリヘルやソープよりも遥かに女性セラピストとの連絡先交換が難しい場所と考えておいた方が無難です。

基本的にどんな場合であっても、交換はできないものと思いましょう。

またこれら以外にも次のようなことに注意ができなければメンズエステで本番をするのは「難しい」と思ってください。

コンドームの処理をする

基本的にメンズエステ店のゴミは、店舗スタッフが片付けるようにしています。

女性セラピストだけで運営している店舗の場合は、別ですが…それはごく稀。

基本的にはゴミの管理は店舗スタッフです。

店舗スタッフに使用済みのコンドームがバレてしまえば、一貫の終わりです。

女性セラピストは「なんでコンドームがあるの?」と責められます。

大半の女性セラピストは、この問いに対して「無理矢理された」と答えます。理由は自分に害を及ぼしたくないからです。

仕事を続けるうえでルールを違反すれば、全てが終わってしまいます。

それを理解して客側の男性に全てを擦りつけるようにするケースがほとんどです。

こうなれば店舗スタッフから連絡が届き、慰謝料やルールを守らなかったことに対しての罰則(罰金)を強要されます。

もしメンズエステで本番をする場合は、コンドームの処理をしっかりと考えておきましょう。

  • ティッシュや見つかりにくい袋などに包んで捨てる
  • ゴミ袋にまとめて近くのコンビニなどで捨てる
  • コンドームをつけない

本番行為をした証拠を出さないように気をつけてください。

メンズエステにコンドームがあるというのは大問題であり、大騒ぎになることなのです。

本番のレポートをすぐにあげない

メンズエステで本番を行った直後、すぐにレポートをあげる人がいます。

そういった人は要注意が必要です。

最近のメンズエステ店は、ツイッターやブログなどweb集客に力を入れている店舗が多いです。

そのため自店舗のエゴサーチをしたり、お客さんのSNSをフォロー・チェックしている店舗もいます。

店舗側にレポートが見られてしまえば、出禁になったり、投稿についての真相を問われる可能性があります。

なるべく本番のレポートは、すぐにあげないように注意をしましょう。

メンズエステで本番ができたレポートをあげるときは上記くらいシンプルな内容にしましょう。

メンズエステで本番をするより会えるサイトを使った方がコスパが◎

実際にメンズエステで本番をしようと思うと、あらゆるリスクやデメリットがあります。

メンズエステは普通の風俗よりも女性のビジュアルレベルが高く、可愛い子や綺麗な子が多いといわれています。

しかし今の時代、そういった子はどこにでもいるものです。

またメンズエステで行われるようなマッサージを特技としている子も世間には、意外といます。

「疲れたからマッサージしてほしい」などとお願いをしたら対応してくれる子も多いです。

そんな子を見つけてプライベートで遊んだ方がリスクフリーでコスパも抜群に良いです。

PCMAXには、そういった類のエッチなことに積極的で可愛い子や美人がたくさん揃っています。

もちろんタダマンできる子も多いのが特徴です。

出会い系サイトの中では優良と呼ばれているだけあり、非常におすすめです。

手っ取り早く安全に遊びたいときは、スマホ片手に出会い系を探しましょう。

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ハウセフ副編集長:アスカ

ハウセフ唯一の女性編集部。元アダルトショップ店員、AV女優、風俗嬢という脅威の経歴を持つ女性。ハウセフでは、経験を活かした女性ならではの観点で、企画・取材・記事制作を行ないます。